人材育成 Human resource development policy

人材育成における私の役割
入社後2年間の育成期間とは?
若手社員の成長を感じるときは?
みなさんへのメッセージ
私のおススメ人材育成メニュー

私のおススメ人材育成メニュー

  • 浦川

    通信教育

    社員の自己成長を、会社としてサポートする自学自習向けカリキュラムとして、通信教育や社内資格制度は非常に充実しています。通信教育は、ビジネスの幅を広げることに役立つカリキュラムに加えて、TOEICやExcel・Wordなど多岐にわたり、しかも期間内に修了すれば講座区分に応じた受講料を会社から支給される制度が整備されています。また社内資格は、NTT西日本の様々な業務分野に応じたメニューが準備されており、資格レベルに応じて奨励金が支給される制度もありますので、ぜひ活用してください。
  • 安田

    チャレンジレポート

    育成期間中の社員は、全員が「チャレンジレポート」というツールを活用します。具体的には、自身の担当業務や資格取得などのスキルアップ計画などについて年間計画を策定し、計画(目標)に対する振り返りを毎月行うことで、短いスパンで目標の達成度をチェックしながら、その時々の自分の成長度合いを認識できるとともに、それをもとに上長や育成担当と定期的に今後のプランを話し合ったり、相談したりする場が持てる点も良いところです。
  • 服部

    2年間の育成期間

    私は、個々の育成メニューというわけではなく、入社後2年間を「育成期間」としている方針そのものを挙げたいと思います。企業の中心は「人」。その育成に、これだけのヒト・モノ・カネを投資している会社のふところの深さは本当にすばらしい。「入社したら2年間は確実に面倒を見る」と宣言しているようなものですから。私自身を振り返っても、この育成期間で学んだことが、今も根っこでしっかり生きると感じています。
  • 野村

    イベントへの参加

    地域密着で事業を展開しているNTT西日本ならではの取り組みと思えるのが、若手社員を中心とした地域イベントへの参加です。お祭りやスポーツ大会などへの参加を通して、社内外のコミュニケーションを広げたり、あるいは運営に携わることで、段取り力はもちろん、社会のマナーや礼儀などを学ぶことができる良い機会となっています。これから入社する人たちにも、ぜひ引き継いでいってもらいたい取り組みですね。

みなさんへのメッセージ

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