

NTT西日本が現在、展開しているクラウドサービスが「Bizひかりクラウド」です。サービスメニューは大きく2つにわかれます。1つは、「自治体・企業向けメニュー」。これは、アプリケーションの提供から、それを支えるホスティングサービス、さらにはクラウド活用の診断サービスまで、3体系のメニューをラインナップしています。そしてもう1つが、「コミュニティー向けメニュー」。これは、企業、医療、教育などのサービス分野ごとに、その特性に応じたサービスをパッケージ化して提供するというものです。ほかに、社会的要請の強かった「BCP対応サービス」も開始するなど、NTT西日本のリソースをフル活用したサービスを展開しています。